2008年06月02日
考えゴト
頭の中
それは無限の広がりを持っていて
想像の世界ならどこにだっていけてしまうような...
考えること
それが私の楽しみで
答えのないものも
答えがわかっていることも
考えることで色を変えていくことがあるから
だから私は考える
でも考えることをたまには休んで
頭を真っ白に
ただただ目の前にあることに集中する
そんな要求をされることもある
想像だけじゃわからない
人の手の感覚、コツ
まさに匠の技
やってみてから考える
理屈抜きに
あと1か月
どこまで無心になれるのか
自分との闘い
眠れない夜も
頭を真っ白に
明日は必ず来るんだから
それは無限の広がりを持っていて
想像の世界ならどこにだっていけてしまうような...
考えること
それが私の楽しみで
答えのないものも
答えがわかっていることも
考えることで色を変えていくことがあるから
だから私は考える
でも考えることをたまには休んで
頭を真っ白に
ただただ目の前にあることに集中する
そんな要求をされることもある
想像だけじゃわからない
人の手の感覚、コツ
まさに匠の技
やってみてから考える
理屈抜きに
あと1か月
どこまで無心になれるのか
自分との闘い
眠れない夜も
頭を真っ白に
明日は必ず来るんだから
2008年05月11日
2008年04月05日
幸せ
少し遅くなったけど
今ここに記しておこう.
私にとっての大学生活・・・
それは『仲間』との絆.
こんな恥ずかしいこと
よく言えるようになったものだと
つくつく自分でも思ってしまう.
いつもかっこよく生きたいって、
うじうじ、めそめそ、
そういうのが嫌いで
女の子らしく、みたいな
誰かに頼る生き方はしたくないと思っていた.
だからいつも自分を客観的に見ていた.
たまにそんな自分をまた客観的に見る自分がいて
寂しいやつだな、、と思った.
でもまたそれを見てる自分は
「感情なんて自分でコントロールできるだろ.」って
それで結局いつも自己完結.
でもそんな私が心から泣いて笑った場所.
私の心のよりどころがある.
もう大学で本気でぶつかることや
一つのことに熱くなるなんて思ってなかった.
でもそうなれたのはみんなのおかげ.
出会えてよかった.
そう心から言える仲間.
これから別々の道を歩んでいくけど
振り返ればいつもあの場所がある.
だからきっと頑張っていける.
人は満足には気付かない.
いや、満足なんて一生しないんだろう.
日本は高度経済成長によって
「豊かな」国になった.
もうこの世に必要なモノはだいたい揃っているのではないだろうか.
そんな世の中において
もう物質的な豊かさは限界にある.
ではどうすれば人間はもっと豊かになれるのか、
それが「心の豊かさ」なのだ.
研究会の先生が最後に教えてくれたこと
人は少しのお金があれば生きていけると.
「心の豊かさ」は自分の「幸せ」に気付くこと。
私は大学で美学を学んだ.
教授ははっきりと言った
「芸術、それは心を豊かにするものだ」、と.
正解のないものだからこそ自分で答えを見つけ出す.
自分が感じたままに想うままに.
幸せもそう、
自分で見つけだしていくものなのだ.
目に見えないものに気付く、
そのためには心の鏡を曇らせてはいけない
そしてなにより
たくさんのモノの中に幸せが埋もれないように
足るを知る.
幸せとはきっとシンプルなものだから.
いま、この幸せを忘れずに.
今ここに記しておこう.
私にとっての大学生活・・・
それは『仲間』との絆.
こんな恥ずかしいこと
よく言えるようになったものだと
つくつく自分でも思ってしまう.
いつもかっこよく生きたいって、
うじうじ、めそめそ、
そういうのが嫌いで
女の子らしく、みたいな
誰かに頼る生き方はしたくないと思っていた.
だからいつも自分を客観的に見ていた.
たまにそんな自分をまた客観的に見る自分がいて
寂しいやつだな、、と思った.
でもまたそれを見てる自分は
「感情なんて自分でコントロールできるだろ.」って
それで結局いつも自己完結.
でもそんな私が心から泣いて笑った場所.
私の心のよりどころがある.
もう大学で本気でぶつかることや
一つのことに熱くなるなんて思ってなかった.
でもそうなれたのはみんなのおかげ.
出会えてよかった.
そう心から言える仲間.
これから別々の道を歩んでいくけど
振り返ればいつもあの場所がある.
だからきっと頑張っていける.
人は満足には気付かない.
いや、満足なんて一生しないんだろう.
日本は高度経済成長によって
「豊かな」国になった.
もうこの世に必要なモノはだいたい揃っているのではないだろうか.
そんな世の中において
もう物質的な豊かさは限界にある.
ではどうすれば人間はもっと豊かになれるのか、
それが「心の豊かさ」なのだ.
研究会の先生が最後に教えてくれたこと
人は少しのお金があれば生きていけると.
「心の豊かさ」は自分の「幸せ」に気付くこと。
私は大学で美学を学んだ.
教授ははっきりと言った
「芸術、それは心を豊かにするものだ」、と.
正解のないものだからこそ自分で答えを見つけ出す.
自分が感じたままに想うままに.
幸せもそう、
自分で見つけだしていくものなのだ.
目に見えないものに気付く、
そのためには心の鏡を曇らせてはいけない
そしてなにより
たくさんのモノの中に幸せが埋もれないように
足るを知る.
幸せとはきっとシンプルなものだから.
いま、この幸せを忘れずに.
2008年03月20日
3年と10か月
大学1年の6月
まだまだ大学に慣れていなかった
そんな頃始めたバイト
いろんなことがあった.
人間関係が大変な職場で
辞めたいときもあった.
泣いて友達に電話したこともあった.
「バイトなんて辞めちゃいなよ」
そう言われても
「バイトだから」という
言葉が嫌いで、
学生の逃げや甘えに思えて
そんな責任感のないことはできないって
勝手に強がっていた.
人間関係で逃げる人はどこへ行っても一緒なんだよ、
そう教えてくれた人がいた.
あなたは正しいんだよ、我慢していればきっと神様はみているから、
そう肩を持ってくれた人がいた.
だから私は頑張ってこられた.
私を影で見守ってくれる人、
私を心から慕ってくれる後輩がいたから.
バイト先からすれば私は「たかが」バイト
だったかもしれない.
でも私にとってこの3年と10か月は
間違いなく「たかが」バイトではなかった.
心地よい責任感と、プライド.
「あの子バイトなの?」
他の校舎の社員さんにそう言われることが
私の最大の褒め言葉だった.
辞めるとき、業務部の社員さんに
「あなたみたいな人がうちに残ってほしかった」
そう言っていただいた.
私を必要としてくれている人がいることが心から嬉しかった.
そして何よりこのバイトで出会えたパートの方、警備員の方、
孫か娘かぐらいの歳の私のことを
信頼してくれて
一人の人間として、
一人の大人としての扱いをしていてくれていた.
この感謝の気持ちを決して忘れることなく
いつまでも初心を忘れず
また新しい職場で頑張っていこうと思う.
バイト最後の日、
自動扉を開けていつも通り
見慣れた警備員さんに挨拶を告げたとき
「今までお疲れ様でした」
という言葉を聞いた瞬間、
自然と涙が頬をつたった.
帰りたくなる私の居場所がひとつ
またここに・・・
まだまだ大学に慣れていなかった
そんな頃始めたバイト
いろんなことがあった.
人間関係が大変な職場で
辞めたいときもあった.
泣いて友達に電話したこともあった.
「バイトなんて辞めちゃいなよ」
そう言われても
「バイトだから」という
言葉が嫌いで、
学生の逃げや甘えに思えて
そんな責任感のないことはできないって
勝手に強がっていた.
人間関係で逃げる人はどこへ行っても一緒なんだよ、
そう教えてくれた人がいた.
あなたは正しいんだよ、我慢していればきっと神様はみているから、
そう肩を持ってくれた人がいた.
だから私は頑張ってこられた.
私を影で見守ってくれる人、
私を心から慕ってくれる後輩がいたから.
バイト先からすれば私は「たかが」バイト
だったかもしれない.
でも私にとってこの3年と10か月は
間違いなく「たかが」バイトではなかった.
心地よい責任感と、プライド.
「あの子バイトなの?」
他の校舎の社員さんにそう言われることが
私の最大の褒め言葉だった.
辞めるとき、業務部の社員さんに
「あなたみたいな人がうちに残ってほしかった」
そう言っていただいた.
私を必要としてくれている人がいることが心から嬉しかった.
そして何よりこのバイトで出会えたパートの方、警備員の方、
孫か娘かぐらいの歳の私のことを
信頼してくれて
一人の人間として、
一人の大人としての扱いをしていてくれていた.
この感謝の気持ちを決して忘れることなく
いつまでも初心を忘れず
また新しい職場で頑張っていこうと思う.
バイト最後の日、
自動扉を開けていつも通り
見慣れた警備員さんに挨拶を告げたとき
「今までお疲れ様でした」
という言葉を聞いた瞬間、
自然と涙が頬をつたった.
帰りたくなる私の居場所がひとつ
またここに・・・
2008年03月18日
共に生きること
やりたいことがあるならば
それをやればいい
誰も止めないし
自由は自分の手の中になる
でもやりたいことだけやって生きることが
すべて正しいとは限らない.
それは人間が一人で生きているわけではないから.
「共に生きる」
だからこそ
人それぞれに役割があるのだ.
自分はこの世に生きるため
どんな役割を与えられているのか、
私が社会に還元できること、
それが今は何なのか、
私にはわからない.
この春
私は今まで与えられ続けていた学生という立場から
『社会を作り出す人』となる.
たった一人の私の力、
その力に賭けてくれた場所で
全力を尽くす.
仕事の基本、それは
「その都度その都度、全力で望んで後悔しないこと」
結果は、外部環境で大きく変わるものだから・・・
先をゆく先輩の言葉.
心に刻んでおこうと思う・・・
私がここにいる意味.
その意味を一生かけて見つけていくこと
それが人生なのかもしれない.
一人でも多くの人と共に生きる人間であるように、
ここからが本当の自分探し・・・
それをやればいい
誰も止めないし
自由は自分の手の中になる
でもやりたいことだけやって生きることが
すべて正しいとは限らない.
それは人間が一人で生きているわけではないから.
「共に生きる」
だからこそ
人それぞれに役割があるのだ.
自分はこの世に生きるため
どんな役割を与えられているのか、
私が社会に還元できること、
それが今は何なのか、
私にはわからない.
この春
私は今まで与えられ続けていた学生という立場から
『社会を作り出す人』となる.
たった一人の私の力、
その力に賭けてくれた場所で
全力を尽くす.
仕事の基本、それは
「その都度その都度、全力で望んで後悔しないこと」
結果は、外部環境で大きく変わるものだから・・・
先をゆく先輩の言葉.
心に刻んでおこうと思う・・・
私がここにいる意味.
その意味を一生かけて見つけていくこと
それが人生なのかもしれない.
一人でも多くの人と共に生きる人間であるように、
ここからが本当の自分探し・・・
2008年01月10日
ありがとうのキモチ
遅ればせながら・・・
--HAPPY NEW YEAR--
卒業論文も書き終え、
大学卒業までカウントダウンが近づいてきた.
大学生活を語るのはまだ早いので、
今日は家族について.
年末年始、
関西の実家に帰った.
誰かの待っている家に帰る温かさ、
安堵感に包まれながら過ごす時間、
その一つ一つが身にしみる.
でもそんな毎日が続けば
慣れと甘えが素直な気持ちを隠してしまう.
東京で気を張って
人にいい顔してるから
帰るとワガママになって
感情を表に出してしまう.
ダメなとこ.
家族にももっと思いやりを.
帰り道、いつも反省する.
繰り返し.
離れていても
自分を一番大切に想ってくれる人.
その存在を忘れずに・・・
今日は心に染みた物語を紹介します.
ココロつなぐ物語
特に3つめ、
まっすぐなメッセージ
感謝の気持ち
そして最後のコピー
「人はつながるから生きていける」
人はひとりではいきていけない
ありがとう.
--HAPPY NEW YEAR--
卒業論文も書き終え、
大学卒業までカウントダウンが近づいてきた.
大学生活を語るのはまだ早いので、
今日は家族について.
年末年始、
関西の実家に帰った.
誰かの待っている家に帰る温かさ、
安堵感に包まれながら過ごす時間、
その一つ一つが身にしみる.
でもそんな毎日が続けば
慣れと甘えが素直な気持ちを隠してしまう.
東京で気を張って
人にいい顔してるから
帰るとワガママになって
感情を表に出してしまう.
ダメなとこ.
家族にももっと思いやりを.
帰り道、いつも反省する.
繰り返し.
離れていても
自分を一番大切に想ってくれる人.
その存在を忘れずに・・・
今日は心に染みた物語を紹介します.
ココロつなぐ物語
特に3つめ、
まっすぐなメッセージ
感謝の気持ち
そして最後のコピー
「人はつながるから生きていける」
人はひとりではいきていけない
ありがとう.
2007年12月23日
Re・start
はじめまして。
と言わせていただきます。
TBMを離れて違うところでBLOGを書く予定でしたが
そこでのモチベーションもあがらず、
ひさびさにここにやってきたら
毎日だれかがここを訪れてくれていて、
それを見て、あ、私はここで1年書き続けたんだって。
あの頃大切にしてたこと、
「ことば」にすること。
ことばには力がある。
みんなに届かなくてもいい。
たったひとりでも、
私のことばに気付いてくれたら。
そんなささやかな楽しみと
自分の軌跡をここに。

やっぱりいいね
東京タワー。
と言わせていただきます。
TBMを離れて違うところでBLOGを書く予定でしたが
そこでのモチベーションもあがらず、
ひさびさにここにやってきたら
毎日だれかがここを訪れてくれていて、
それを見て、あ、私はここで1年書き続けたんだって。
あの頃大切にしてたこと、
「ことば」にすること。
ことばには力がある。
みんなに届かなくてもいい。
たったひとりでも、
私のことばに気付いてくれたら。
そんなささやかな楽しみと
自分の軌跡をここに。

やっぱりいいね
東京タワー。
2007年06月08日
Happy Birthtime...
福岡県久留米市にある長野時計店の広告。
2006年のACC CM Festival入賞作品広告のひとつ。
そこに「HappyBirthTime」篇というのがあった。
「Happy Birth Time」
正直びっくりだった。
去年私が6月7日のスタートの日に書いた思いが
そのままCMになっていたなんて。
このブログをはじめて1年。
この1年は私にとって忘れることのできない
貴重な1年になったような気がする。
たくさんの人と出会い、たくさんのことを学んだ。
そのすべてに心から感謝。
この気持ちを決して忘れないように・・・
しっかり胸に刻んで新しい歳を重ねていきたいと思う。
そして今日をもってこのブログを移転することになりました。
新しい移転先
http://q2co67.buzzlog.jp/
こちらでも更新していきますので
どうぞよろしくお願いします。
いままでTBMで読んでいただいていたみなさん
本当にありがとうございました。
2006年のACC CM Festival入賞作品広告のひとつ。
そこに「HappyBirthTime」篇というのがあった。
「Happy Birth Time」
正直びっくりだった。
去年私が6月7日のスタートの日に書いた思いが
そのままCMになっていたなんて。
このブログをはじめて1年。
この1年は私にとって忘れることのできない
貴重な1年になったような気がする。
たくさんの人と出会い、たくさんのことを学んだ。
そのすべてに心から感謝。
この気持ちを決して忘れないように・・・
しっかり胸に刻んで新しい歳を重ねていきたいと思う。
そして今日をもってこのブログを移転することになりました。
新しい移転先
http://q2co67.buzzlog.jp/
こちらでも更新していきますので
どうぞよろしくお願いします。
いままでTBMで読んでいただいていたみなさん
本当にありがとうございました。
2007年05月11日
WINDING ROAD
ありのままの心で
熱い気持ちを
自分の言葉で
そうすればきっと
想いは届く。
私の後ろには、
ちぎれるくらい旗を振ってくれる
そんな大切な人がたくさんいるから
夢を夢のままで終わらせることはできない。
絶対に叶えてみせる。
私がやらなきゃ誰がやる?
東京タワーで誓ったあの想い。
間違いなんかじゃないってこと
証明する日が来たんだ。
もう何も恐くない。
振り返ればただ真っ直ぐ伸びていた
今日までを辿る足跡
曲がりくねった道の先に
夢見てた あの日の僕が待っているから
song by Ayaka&KOBUKURO
熱い気持ちを
自分の言葉で
そうすればきっと
想いは届く。
私の後ろには、
ちぎれるくらい旗を振ってくれる
そんな大切な人がたくさんいるから
夢を夢のままで終わらせることはできない。
絶対に叶えてみせる。
私がやらなきゃ誰がやる?
東京タワーで誓ったあの想い。
間違いなんかじゃないってこと
証明する日が来たんだ。
もう何も恐くない。
振り返ればただ真っ直ぐ伸びていた
今日までを辿る足跡
曲がりくねった道の先に
夢見てた あの日の僕が待っているから
song by Ayaka&KOBUKURO
2007年04月15日
ハートの包帯
人の痛みは
自分が経験してこそ
本当にわかるものだと思う。
かわいそうだ、とか
大変だったんだね、とか
確かに心から思うけれど、
その人の本当の痛みをわかってあげられるのは
自分のハートにも傷を持った人だと思う。
それは決してつらい経験をしろ、
というのではなく
自分がどこかで見失っていた大事なことや
欠けていた部分に気付くこと。
それに気付いた人こそ
本当に強くなれる。
そしてその傷ついたハートを
恐がらずにさらけ出して
本気で向き合うことで
誰かを救うことができるかもしれない。
いや、救うなんて大それたことじゃなくても
支えになったり、
何かのきっかけを与えることができるかもしれない。
自分が味わったつらい経験や
感じた想い
それは消えることなく刻まれる。
でもその傷をいつまでも
包帯を巻いているのではなくて
少しずつでいいから
開いていこう
そして、
その傷を一緒に癒していこう
昔、大事な友達が言ってくれた言葉。
私もあいつも大好きだった歌の詞。
今、またその意味を前よりも
もっと深く感じることができた気がする。
人はそんなに強くない。
だから人は支えあって生きていく。
私の周りには
たくさんの仲間がいて、家族がいる。
その一人ひとりに私は心から感謝をしている。
私も誰かの支えになりたい。
今、心からそう思える。
自分が経験してこそ
本当にわかるものだと思う。
かわいそうだ、とか
大変だったんだね、とか
確かに心から思うけれど、
その人の本当の痛みをわかってあげられるのは
自分のハートにも傷を持った人だと思う。
それは決してつらい経験をしろ、
というのではなく
自分がどこかで見失っていた大事なことや
欠けていた部分に気付くこと。
それに気付いた人こそ
本当に強くなれる。
そしてその傷ついたハートを
恐がらずにさらけ出して
本気で向き合うことで
誰かを救うことができるかもしれない。
いや、救うなんて大それたことじゃなくても
支えになったり、
何かのきっかけを与えることができるかもしれない。
自分が味わったつらい経験や
感じた想い
それは消えることなく刻まれる。
でもその傷をいつまでも
包帯を巻いているのではなくて
少しずつでいいから
開いていこう
そして、
その傷を一緒に癒していこう
昔、大事な友達が言ってくれた言葉。
私もあいつも大好きだった歌の詞。
今、またその意味を前よりも
もっと深く感じることができた気がする。
人はそんなに強くない。
だから人は支えあって生きていく。
私の周りには
たくさんの仲間がいて、家族がいる。
その一人ひとりに私は心から感謝をしている。
私も誰かの支えになりたい。
今、心からそう思える。
2007年04月12日
道

@tamagawa
ここには道がある。
たくさんのひとが通ってきた道。
人の道を歩くのは簡単。
もう平坦になった歩きなれた道だから。
でも私は今、
誰も通ったことのない
私だけの道を切り開こうとしている。
何があるかはわからない。
でも道の先に
光が見えるから
だから一生懸命に探っていく。
私だけの道。
2007年04月08日
大切な言葉
「過去」は変えられないけど、
「未来」は自分の力で変えられる。
悲しいという「感情」は変えられないけど、
前向きな「思考」には変えられる。
変えられないものは変えられない。
けど、変えられるものは変えられる。
未来は自分で切り開く。
今日はここに大事な言葉を置いていく。
未来の自分へ。
そして、どこかで同じ想いを抱く
すべての人へ。
「未来」は自分の力で変えられる。
悲しいという「感情」は変えられないけど、
前向きな「思考」には変えられる。
変えられないものは変えられない。
けど、変えられるものは変えられる。
未来は自分で切り開く。
今日はここに大事な言葉を置いていく。
未来の自分へ。
そして、どこかで同じ想いを抱く
すべての人へ。
2007年04月03日
自信
「自信なくしたらもったいないよ」
「あなたが自信なくしたら、らしくないよ」
そんな友だちの温かい言葉を
ふと思い出す。
人は失敗をしたり、不安なことがあると、
自信をなくしてしまう。
自分はだめなんじゃないか、とか
もっとすごい奴が世の中にいる、とか。
でも、そんなこと言ったって自分は自分で、
自分が自分のこと信じてやらなきゃ
人になんて信じてもらえる訳がない。
「自分を信じること」
決して過信することなく、
自分のこれまでやってきたことを
ひとつひとつ思い出して
きっと誰にも負けない、
私だけの輝く部分がきっとあると。
あの日、たくさんの感情の中から
「自信」
を選んだ私。
あの頃、将来の自分の姿を考えながら
思ったこと、
「生まれ変わっても、私として生まれたいと思える人生にしたい」
ということ。
そして、そのために必要だと感じた、
大切にしたい言葉、
それが「自信」だった。
そして、今日、またあの日のことを
思い出した。
もう、弱音なんて吐いてる場合じゃないんだ。
あの日もらった大切な言葉、
それを胸に、
自分の言葉で伝える、ただそれだけのこと。
「あなたが自信なくしたら、らしくないよ」
そんな友だちの温かい言葉を
ふと思い出す。
人は失敗をしたり、不安なことがあると、
自信をなくしてしまう。
自分はだめなんじゃないか、とか
もっとすごい奴が世の中にいる、とか。
でも、そんなこと言ったって自分は自分で、
自分が自分のこと信じてやらなきゃ
人になんて信じてもらえる訳がない。
「自分を信じること」
決して過信することなく、
自分のこれまでやってきたことを
ひとつひとつ思い出して
きっと誰にも負けない、
私だけの輝く部分がきっとあると。
あの日、たくさんの感情の中から
「自信」
を選んだ私。
あの頃、将来の自分の姿を考えながら
思ったこと、
「生まれ変わっても、私として生まれたいと思える人生にしたい」
ということ。
そして、そのために必要だと感じた、
大切にしたい言葉、
それが「自信」だった。
そして、今日、またあの日のことを
思い出した。
もう、弱音なんて吐いてる場合じゃないんだ。
あの日もらった大切な言葉、
それを胸に、
自分の言葉で伝える、ただそれだけのこと。
2007年03月31日
なんで
「私いつもこうなんですよね」
「どうしていつもこうなんだろうね?」
「さぁどうしてでしょうね。こういう性格なんですかね。」
「そっかぁ。」
今まではこのままで終わっていた。
自分の性格はこんなもの。
それで納得して、
なんでこうなったか、
わざわざひもといてみようなんて思わなかった。
無意識にこうである自分を肯定して
こんなもんだろうと言ってしまえば
その分結論は早く出る。
こういう性格に何でなったのか、
それを考え出そうとすると、
思い出したくない過去を思い出したり、
否定したい自分の欠点も見えてくる。
だから、みんなその場で終わらせる。
「何でだろうね、わからない」
って。
でもその
「なんで」
の中に隠されている大事なことを
そのままにしていていいのだろうか。
自分に問いかけること。
例えば
「どうする俺?」
みたいな選択のとき。
「どうすれば自分は幸せなんだっけ?」
「どこにこれをする魅力があるんだっけ?」
そして答えを出す。
しかし時がたつと、
残っているのはその選択をした事実と、
今を生きる自分。
あの時問うた自分は、
影に隠れて見えなくなってしまう。
だからもう一度、呼び戻す。
「どうしてお前はあの時あーしたんだ?」
「あの選択にどんな意味があったんだ?」
そうしてあの日の自分と会話する。
そしたら自分がどんな風に生きてきたのか、
ずっと大事にしてきた想いが少しわかってくる。
「こんな性格なんだよね」
それは立派な答えかもしれない。
でもその性格を本当に客観視できているだろうか、
客観視できてはじめて
人は成長するような気がする。
あなたの長所はなんですか?
あなたの短所はなんですか?
よくある質問。
でも本当は一番難しい質問。
「どうしていつもこうなんだろうね?」
「さぁどうしてでしょうね。こういう性格なんですかね。」
「そっかぁ。」
今まではこのままで終わっていた。
自分の性格はこんなもの。
それで納得して、
なんでこうなったか、
わざわざひもといてみようなんて思わなかった。
無意識にこうである自分を肯定して
こんなもんだろうと言ってしまえば
その分結論は早く出る。
こういう性格に何でなったのか、
それを考え出そうとすると、
思い出したくない過去を思い出したり、
否定したい自分の欠点も見えてくる。
だから、みんなその場で終わらせる。
「何でだろうね、わからない」
って。
でもその
「なんで」
の中に隠されている大事なことを
そのままにしていていいのだろうか。
自分に問いかけること。
例えば
「どうする俺?」
みたいな選択のとき。
「どうすれば自分は幸せなんだっけ?」
「どこにこれをする魅力があるんだっけ?」
そして答えを出す。
しかし時がたつと、
残っているのはその選択をした事実と、
今を生きる自分。
あの時問うた自分は、
影に隠れて見えなくなってしまう。
だからもう一度、呼び戻す。
「どうしてお前はあの時あーしたんだ?」
「あの選択にどんな意味があったんだ?」
そうしてあの日の自分と会話する。
そしたら自分がどんな風に生きてきたのか、
ずっと大事にしてきた想いが少しわかってくる。
「こんな性格なんだよね」
それは立派な答えかもしれない。
でもその性格を本当に客観視できているだろうか、
客観視できてはじめて
人は成長するような気がする。
あなたの長所はなんですか?
あなたの短所はなんですか?
よくある質問。
でも本当は一番難しい質問。
2007年03月28日
でも
私はよく
「でも」
という。
人の話をちゃんと聞くことが
コミュニケーションの始まりだと気付いた時から
相手の話をまずは聞くという努力をした。
自分の話で遮ったり、
話の要点がずれていくのを客観的に止めることができるように
常に一歩距離を置きながら
タイミングを計って話す。
そうすればおもしろいようにその話の要点や矛盾がつかめる。
でも、きっと
私は自分の意見を言いたい人で
人の話を聞く一方で自分の意見を通したいという気持ちがある。
なんとか説得したい、
なんとか理解してほしい、
そう思ってしまうことが
時として傲慢になってしまうこともある。
だから人と話すとき、
その人がどんな意見を求めているかを
考えながら話すことも大切。
ある人がこんな言葉を教えてくれた。
「人は他人に相談するとき、9割は答えが決まってる。
あとの1割は、その答えを誰かに後押しして欲しいだけ。
だから、他人に自分の答えと違うコトを言われると反論するんだよ。
自分が考えるまま進めばいい。 」
と。
確かにそうかもしれない。
人に相談するとき、
本当にどうしたらいいかわからない時もあるが
本当はどうしたいかがわかっている時もある。
だから相手の言葉の奥にある気持ちを
もっともっと感じなければならない。
事実の裏にある想い。
「でも」
の後に続く言葉。
そこが私の主張ばかりではなくて
相手を思いやった
私の主張ができるように。
そしてその主張が
相手の背中をそっと押してあげられるような
そんな「でも」を使っていきたい。
「でも」
という。
人の話をちゃんと聞くことが
コミュニケーションの始まりだと気付いた時から
相手の話をまずは聞くという努力をした。
自分の話で遮ったり、
話の要点がずれていくのを客観的に止めることができるように
常に一歩距離を置きながら
タイミングを計って話す。
そうすればおもしろいようにその話の要点や矛盾がつかめる。
でも、きっと
私は自分の意見を言いたい人で
人の話を聞く一方で自分の意見を通したいという気持ちがある。
なんとか説得したい、
なんとか理解してほしい、
そう思ってしまうことが
時として傲慢になってしまうこともある。
だから人と話すとき、
その人がどんな意見を求めているかを
考えながら話すことも大切。
ある人がこんな言葉を教えてくれた。
「人は他人に相談するとき、9割は答えが決まってる。
あとの1割は、その答えを誰かに後押しして欲しいだけ。
だから、他人に自分の答えと違うコトを言われると反論するんだよ。
自分が考えるまま進めばいい。 」
と。
確かにそうかもしれない。
人に相談するとき、
本当にどうしたらいいかわからない時もあるが
本当はどうしたいかがわかっている時もある。
だから相手の言葉の奥にある気持ちを
もっともっと感じなければならない。
事実の裏にある想い。
「でも」
の後に続く言葉。
そこが私の主張ばかりではなくて
相手を思いやった
私の主張ができるように。
そしてその主張が
相手の背中をそっと押してあげられるような
そんな「でも」を使っていきたい。
2007年03月25日
コトバ
自分の生き方を変えたあの一言
自分の傷ついた心を癒してくれたあの一言
自分を心から応援してくれたあの一言
誰にだって忘れられないコトバがある。
最近友人に
私が1年前に言ったコトバの話をされた。
彼女いわく、私の言った何気ないコトバで
彼女の考えは大きく変わったという。
今思えばあの頃の私は一つのことに夢中で
そんな自分を客観的に見て
「なんて自分はバカなんだろう」
って思いながら
それが生きてる証で
一生懸命だったように思う。
きっと心から出るコトバにはエネルギーがあって
そのエネルギーが人を変えるパワーになる。
それがこんなに私にとって幸せなことなんだって、
改めて気付かされた。
自分のコトバで
自分の想いを伝えること。
その本当の意味が少しずつ、
ほんの少しずつだけど
わかってきたような気がする。
ありきたりな飾られた言葉で
人を動かすことなんてできないし
人を無理に動かすことなんてできるわけもない。
人は自分できっかけを見つけ出し自分で動くもの。
でもそのきっかけを
もし私のコトバによって
見つけ出すことができたなら
私はどんなに幸せなのだろう。
こうして私は今も
画面の向こうにいるたくさんの人にメッセージを
送り続けている。
はじめは数人だった読者が知らず知らずに増え
今、多くの人に読んでいただいている。
単なる私のひとりごと。
でもこうして書いていることで
たまにコメントをいただいたり
会ったときに「いつも読んでいます」とか
「共感します」なんて言われることが
本当に本当に幸せ。
こんな何でもない私のコトバでも
あなたのココロのどこかにひっかかってくれたなら
その部分が
私とあなたの繋がる部分。
私は人と繋がっていると感じるとき幸せになります。
私の尊敬する人が言ったコトバ。
私は彼に出会っていろんなことを学んだ。
そして、このコトバが私の生きる上で最も大切にしたいことだと
心から想った。
だから私はこれからも自分のコトバを大切に生きていこうと思う。
そしていつか
自分のコトバで世の中を変えるような
そんな人間になりたい。
自分の傷ついた心を癒してくれたあの一言
自分を心から応援してくれたあの一言
誰にだって忘れられないコトバがある。
最近友人に
私が1年前に言ったコトバの話をされた。
彼女いわく、私の言った何気ないコトバで
彼女の考えは大きく変わったという。
今思えばあの頃の私は一つのことに夢中で
そんな自分を客観的に見て
「なんて自分はバカなんだろう」
って思いながら
それが生きてる証で
一生懸命だったように思う。
きっと心から出るコトバにはエネルギーがあって
そのエネルギーが人を変えるパワーになる。
それがこんなに私にとって幸せなことなんだって、
改めて気付かされた。
自分のコトバで
自分の想いを伝えること。
その本当の意味が少しずつ、
ほんの少しずつだけど
わかってきたような気がする。
ありきたりな飾られた言葉で
人を動かすことなんてできないし
人を無理に動かすことなんてできるわけもない。
人は自分できっかけを見つけ出し自分で動くもの。
でもそのきっかけを
もし私のコトバによって
見つけ出すことができたなら
私はどんなに幸せなのだろう。
こうして私は今も
画面の向こうにいるたくさんの人にメッセージを
送り続けている。
はじめは数人だった読者が知らず知らずに増え
今、多くの人に読んでいただいている。
単なる私のひとりごと。
でもこうして書いていることで
たまにコメントをいただいたり
会ったときに「いつも読んでいます」とか
「共感します」なんて言われることが
本当に本当に幸せ。
こんな何でもない私のコトバでも
あなたのココロのどこかにひっかかってくれたなら
その部分が
私とあなたの繋がる部分。
私は人と繋がっていると感じるとき幸せになります。
私の尊敬する人が言ったコトバ。
私は彼に出会っていろんなことを学んだ。
そして、このコトバが私の生きる上で最も大切にしたいことだと
心から想った。
だから私はこれからも自分のコトバを大切に生きていこうと思う。
そしていつか
自分のコトバで世の中を変えるような
そんな人間になりたい。
2007年03月24日
自分
人の気持ちがわかるようになってきた。
そう思っていた。
相手の価値観を受け入れられるようになった。
そう思っていた。
でもそんな人間は簡単じゃない。
自分でも無意識な言葉が
知らない間に人を傷付けたり、
誤解をうんでしまったりする。
自分の知らない自分。
それは必ず存在する。
「自分のことはわかってる」
本当にそうかな?
自分の知らない自分がいることを知らない自分は
自分のことを知らない
だからまず、自分のことをもっと客観的に
一歩引いて見てみる。
今まで歩んできた道。
そこは自分だけの道。
当たり前のように歩んできた道だけど、
それは決して当たり前なんかじゃない、
100人いれば100通りの道がある。
だからもう一度、自分の道をたどる。
道をたどれば、必ず自分が選択した場面がいくつも訪れる。
なんでこの時こうしたのか、
自分はどうなりたかったのか、
そのひとつひとつに隠された自分の想い、
そこに自分の知らない自分がいる。
自分のいいところ、悪いところ、
それを見つけるには本当の自分を知らなければいけない。
目をつぶろうとしていたことに目をむけ、
もっと自分に正面から向き合って。
そうすれば、昨日よりもほんの少し
人の気持ちが理解できるかもしれない。
それでもまだまだほんの少し・・・
そう思っていた。
相手の価値観を受け入れられるようになった。
そう思っていた。
でもそんな人間は簡単じゃない。
自分でも無意識な言葉が
知らない間に人を傷付けたり、
誤解をうんでしまったりする。
自分の知らない自分。
それは必ず存在する。
「自分のことはわかってる」
本当にそうかな?
自分の知らない自分がいることを知らない自分は
自分のことを知らない
だからまず、自分のことをもっと客観的に
一歩引いて見てみる。
今まで歩んできた道。
そこは自分だけの道。
当たり前のように歩んできた道だけど、
それは決して当たり前なんかじゃない、
100人いれば100通りの道がある。
だからもう一度、自分の道をたどる。
道をたどれば、必ず自分が選択した場面がいくつも訪れる。
なんでこの時こうしたのか、
自分はどうなりたかったのか、
そのひとつひとつに隠された自分の想い、
そこに自分の知らない自分がいる。
自分のいいところ、悪いところ、
それを見つけるには本当の自分を知らなければいけない。
目をつぶろうとしていたことに目をむけ、
もっと自分に正面から向き合って。
そうすれば、昨日よりもほんの少し
人の気持ちが理解できるかもしれない。
それでもまだまだほんの少し・・・
2007年03月22日
ソツギョウ
仲間と過ごした時間は何にも変えられない。
あなたがいたから私は頑張ってこれた。
その笑顔が、その真剣な眼差しが、その輝く汗が、
どんなに私を動かしていたことだろう。
これからそれぞれの道に進んでも
帰ってくる場所はみんな一緒。
ひとりでも私は生きられるけど
でもだれかとならば人生ははるかに違う
強気で強気で生きてる人ほど
些細な寂しさでつまづくものよ
中島みゆき“誕生”
私の大切にしている言葉。
自分は一人で生きられる、
そうやって強気になりたいときもある。
でも、人はひとりでは生きていけない。
一緒に笑える人がいて、
一緒に泣ける人がいること
それが私のしあわせ。
私は人間である限り、
人間に関わって生きていきたい。
今日また心から想った。
ありがとう、そして輝く未来に幸あれ・・・
あなたがいたから私は頑張ってこれた。
その笑顔が、その真剣な眼差しが、その輝く汗が、
どんなに私を動かしていたことだろう。
これからそれぞれの道に進んでも
帰ってくる場所はみんな一緒。
ひとりでも私は生きられるけど
でもだれかとならば人生ははるかに違う
強気で強気で生きてる人ほど
些細な寂しさでつまづくものよ
中島みゆき“誕生”
私の大切にしている言葉。
自分は一人で生きられる、
そうやって強気になりたいときもある。
でも、人はひとりでは生きていけない。
一緒に笑える人がいて、
一緒に泣ける人がいること
それが私のしあわせ。
私は人間である限り、
人間に関わって生きていきたい。
今日また心から想った。
ありがとう、そして輝く未来に幸あれ・・・
2007年03月20日
視点変換術
物事には裏と表が存在する。
私は「-(マイナス)」を「+(プラス)」にするのが、
人よりもちょっとだけ得意。
「-(マイナス)」に縦1本の線を引く
そうすれば簡単に「+(プラス)」にできる。
でもその縦1本を引くという視点を見つけ出すのはなかなか難しい。
私はホントはネガティブで、
最悪の事態を考えるからこそ、
思いきりポジティブに考えて
自分に言い聞かせる。
これも結局は裏返し。
ポジティブな言葉には不思議なパワーがある。
ポジティブな言葉を生み出すにはエネルギーがいる。
「この人が言うから」
そう思えるのは
何かを成し遂げ人だから。
根拠の無い言葉はむなしく響く。
ポジティブな言葉が単なる言葉にならないためには
人間力を身につけなくてはならない。
だから私はただ、目の前にある「-(マイナス)」を回避するための縦線ではなく
未来に続く第一歩になる縦線を引いていきたい。
そしてそこに、横線を2本つけてみようと思う。
「=(イコール)」
その先には夢がある。
夢を成し遂げた人。
その人の言葉だからこそ心に響くものなんだ。
人間力が説得力の源になる。
自分にはまだまだ足りない大事な力。
私は「-(マイナス)」を「+(プラス)」にするのが、
人よりもちょっとだけ得意。
「-(マイナス)」に縦1本の線を引く
そうすれば簡単に「+(プラス)」にできる。
でもその縦1本を引くという視点を見つけ出すのはなかなか難しい。
私はホントはネガティブで、
最悪の事態を考えるからこそ、
思いきりポジティブに考えて
自分に言い聞かせる。
これも結局は裏返し。
ポジティブな言葉には不思議なパワーがある。
ポジティブな言葉を生み出すにはエネルギーがいる。
「この人が言うから」
そう思えるのは
何かを成し遂げ人だから。
根拠の無い言葉はむなしく響く。
ポジティブな言葉が単なる言葉にならないためには
人間力を身につけなくてはならない。
だから私はただ、目の前にある「-(マイナス)」を回避するための縦線ではなく
未来に続く第一歩になる縦線を引いていきたい。
そしてそこに、横線を2本つけてみようと思う。
「=(イコール)」
その先には夢がある。
夢を成し遂げた人。
その人の言葉だからこそ心に響くものなんだ。
人間力が説得力の源になる。
自分にはまだまだ足りない大事な力。





